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地球はSpheroid(スフェロイド、回転楕円体)の形をしています。 Spheroidの世界は、地球上の拡張現実と仮想現実の世界です。
Мы называем эти участки Space

この世界は、視覚情報で満たされる三次元の区域で構成されており、各区域は地球の地理座標と厳密に対応しています。

私たちはこのような区域を Space と呼びます。

Мы называем эти участки Space

各Spaceには、広告、芸術作品や解説、ナビ、娯楽などのコンテンツを加えることができ、それらはSpace内で層状に分類されます。

Мы называем эти участки Space

Spaceの保有者はそれらの層内の情報を操作し、商業化を図ります。彼はまた、誰が、どのように、どのような条件で彼のSpaceに情報を加えることできるかを設定します。

Spheroid Universe Spheroid Universe Spheroid Universe Spheroid Universe Spheroid Universe
Spheroid Universe
Spheroid Universe

Spheroid Universeは、分権の理念に基づいた幅広い商業化の可能性を持つ、開かれたARプラットフォームです。

Spaceを商業化するもっとも見込みのある手段の一つが、拡張現実を利用した広告です。

Spheroid Universeは、広告の新たな巨大市場であり、そこでは広告収入のほとんどをIT企業ではなく、Spaceの保有者が得ます。この世界の広告は、ただの広告板、掲示板や動画などの退屈なものではなく、芸術作品です。色鮮やかで明るく、魅力的なのです。

Spheroid Universe

既にiOSとAndroid端末で機能しています。

Spheroid Universe

市場にある程度出ていて人気があるヘルメットや家具に全て対応します。

SPHEROID UNIVERSE プラットフォーム

プラットフォームのツール

SPHEROID UNIVERSE ARプラットフォームのインフラサービス

  • 広告ネット

    広告ネット

    プラットフォームの広告ネットを利用して、あなたのSpaceを広告主や広告代理店のために開放しましょう。

  • ARデザイナー/開発者の紹介

    ARデザイナー/開発者の紹介

    あなたのアイディア、商品やサービスを視覚化する人を早急に見つけ、アイディアが浮かんだ日からわずか数日でそれを世界中に紹介できます。

  • AR作品ショップ

    AR作品ショップ

    作品や背景を描いて販売したり、気に入った作品を購入して自分のプロジェクトに利用することができます。

  • コミュニケーションシステム

    コミュニケーションシステム

    あなたが興味を抱いているSpace保有者や他の利用者と早く、そして簡単に連絡をとり、共同プロジェクトを企画したり、おもしろいARコンテンツを共有したりして楽しむことができます。

  • Spaceマーケット

    Spaceマーケット

    有望なSpaceを流通市場で売買したり、転売したりすることで利益を得ることができます。

SHOW MORE
  • APIプラットフォーム

    APIプラットフォーム

    APIプラットフォームを利用して、現実の時間に合わせてその姿形を変えるインタラクティヴなARシーンを作成できます。

  • 分析サービス

    分析サービス

    Spaceの通行情報、商業的可能性、SpaceとARコンテンツ間の量的質的メトリックに関する情報を受け取ることができます。

  • 商品・サービスショップ

    商品・サービスショップ

    自身の商品を、最も先進的で魅力的な方法であるARで表現し、世界中のクライアントに対してセールスを行うことができます。

  • アプリケーションショップ

    アプリケーションショップ

    自身で開発した問題解決策やサービスをプラットフォームの利用者に提供して利益を得ることができます。

  • 投票システム

    投票システム

    プラットフォームのグレードアップや新しい機能を提案したり、あなたの興味や問題に対応できるツールの開発に参加することができます。

拡張現実の市場の状況について

ARの利用に関する問題

  • 利用者集団の形成

    ARアプリケーションの利用者引き込み・維持のためには常に作業しなくてはなりません。そのため、ビジネス自体が成り立つために必要なセールス、サービス、情報の提供に必要な作業が後回しになってしまいます。

  • AR利用の非効率性

    各利用者は自身のARアプリケーション開発のために相当の時間と費用をかけなければなりません。それに伴い、市場にある先進的な技術の利点を活かすことができなくなります。

  • 分析技術の不足

    広告、ビジネス活動の効率性を上げるのに必要なBIG DATAが収集されず、利用できません。

Spheroid Universeによる解決

  • 世界中のユーザーが対象

    プラットフォームの利用者は積極的に活動することによって、Spheroid Universeプロジェクトが対象とする世界中の全ユーザーに対して働きかけることができます

  • 役立つツールやサービス

    プラットフォームに既にあるツールを利用することによって、時間と費用を自身のアプリケーションの開発・改良にかける必要はありません。

  • 便利な分析ツール

    プラットフォームに蓄えられる情報に基づいて、自身のビジネス活動の分析や計画ができます。

AR市場規模

AR市場規模 Digi Capital

AR搭載機器

2018
900 000 000
ARKit + ArCore
2022
3 500 000 000
ARKit + ArCore + Smartglasses
Digi Capital

Spheroid Arena

Spheroid Arena

大規模なエリア、例えばスタジアムなどのスポーツ会場は、エリアの商業化の視点から見ると、最も将来性があります。

私たちは、収容人数が多く人気がある有名な1500以上のスタジアム(ウェンブリー・スタジアム、ユヴェントス・スタジアム、メルボルン・クリケット・グラウンドなど)を選び、それらと対応しているSpaceを他のSpaceと区別して残しました。

私たちはこれらのエリアとその商業化プロジェクトをSpheroid Arenaと名付けました。

Spheroid ArenaのパートナーはBetConstruct社です。
BetConstract

Spheroid ArenaのパートナーはBetConstruct社です。

BetConstruct社には、スポーツ会場で行われているすべてのイベントの情報をAPIを通じてSpheroid Universeのプラットフォームにリアルタイムで送信することに協力していただきます。

Spheroid Universeアプリケーションのユーザーは、スポーツイベントの動向に関する情報(例えば、トラックを走る選手のタイムとその他の選手との比較)を受け取り、広告主はスポーツイベントの動向に合わせて変化するインタラクティヴな広告を現実化することができます。

アプリケーションとマーケットプレイス
SPHEROID UNIVERSE

稼働中のSPHEROID UNIVERSE AR アプリケーションの動画

Spheroiud Universe AR
Spheroiud Universe AR

Download the Spheroid Universe App:

拡張現実アプリ「Spheroid Universe AR 」のアルファ版が iOS、Android端末でダウンロードできます。
Spheroiud Universe AR Spheroiud Universe AR
Spheroid Universeのマーケットプレイスは、パブリックブロックチェーンであるEtheriumで、Spaceの売買や取引履歴を行います。すでに54カ国で総計30万のSpaceが利用されています。

プロジェクトの利点

Spaceを購入する5つの理由

  1. プラットフォーム、マーケットプレイスとiOS、Android向けのアプリケーションは既に稼働中です。

  2. これからの3-5年で爆発的な成長を期待できる市場

  3. グローバルなインフラ計画の設計経験を持つ、それぞれの分野のスペシャリストで構成されたプロジェクトチーム。

  4. Spaceがあれば、仮想資産ポートフォリオのお望みの一部分を、私たちが提供する有望なデジタルアセットに変換することができます。

  5. Spaceとは、国際法に基づく、ブロックチェーンの所有権目録で保障された、AR空間の土地区画内の私的所有財。

当プロジェクトの計画フロー

  • プロジェクト構想

    「Space」が定義され、その所有に関する事項を検討

    2014–2016
  • プラットフォームのプログラムアーキテクチャ開発

    Spheroid Universeの金融アーキテクチャの開発

    Q1–Q2 2017
  • SPHEROIDのエコノミーシステムを公開

    • プロジェクトに関する情報を含むサイト spheroid.io を開始
    • Space発行市場における取引サービスを開始
    Q3–Q4 2017
  • 拡張現実アプリのMVPを試行

    ARアプリのアルファ版はiOSとAndroid端末でダウンロードできます

    Q1 2018
  • 平昌オリンピックにてプラットフォームの試験運用

    プラットフォームのデモンストレーションと非公開プレセールを実施

    Q1 2018
  • 広告テストの開始

    CPDモデルに基づいたオファーと契約のシステムをテスト

    Q4 2018
  • SPACEの二次市場を始動

    オープン市場でSpaceの売買が可能に

    Q1 2019
  • ブロックにおける広告のテスト

    CPDモデルに基づいたオファーと契約のシステムをブロックにおいてテスト

    Q1 2019
  • SPHEROID AR CLOUD ENGINEを内部リリース

    • クラウドでアプリロジックが作成可能に
    • クラウドでアプリのUIが作成可能に
    Q2 2019
  • SPHEROID APIを内部リリース

    Spheroid Universeプラットフォームに接続しているホワイトラベルアプリがAPIを介して作成可能に

    Q2 2019
  • SPHEROIDスクリプトを内部リリース

    Spheroid Universe SDKでクロスプラットフォームアプリのプログラムが可能に

    Q2 2019
  • E-コマースモジュールを内部リリース

    • 1つのアプリ内で、クライアントのショッピングとARエクスペリエンスを統合
    • 「広告から販売まで」の完全なサイクルをアプリ内で提供
    Q3 2019
  • 取引履歴のモジュール

    プラットフォーム上のすべての操作を記録に残します

    Q3 2019
  • 商用アプリを初リリース

    Spheroid AR Cloud Engineで作られた最初のアプリ:

    • Spheroid ARServer上で作動する、アプリのバックエンド
    • Spheroid UI Engine上で作動する、アプリのインターフェース
    • Spheroid Script上で作動する、アプリのロジックとEコマース
    Q4 2019
  • SPHEROID UNIVERSEの新アプリを公開リリース

    Spheroid AR Cloud Engineで作成された高性能なクロスプラットフォームアプリ

    Q3 2020
  • SPHEROID SDKをパブリックリリース

    • API仕様
    • Spheroid AR Cloud Engineの公開リリースと開発者用アクセス
    • Spheroid Scriptの公開リリース
    • E-コマースモジュール
    Q3 2020
  • PROJECT部門のリリース

    • Spheroid SDKを使用してプロジェクトを作成し、公開することが可能に
    • 投票システム
    Q3 2020
  • DEMIURGEをリリース – あなたの広告を世界中に配置することが可能に

    • 世界規模の広告掲載サービスの開始-アルファ版
    • プログラマーでなくても、ARオブジェクトのインタラクションや背景のデザインが可能に
    Q3 2020
  • 広告販売の開始

    パートナーやディストリビューターとの取引が可能に

    Q3 2020
  • 広告主向けサービスの開始

    • 広告管理のためのツール一式
    • レポートおよび分析モジュール
    Q4 2020
  • 統合された広告枠

    • 開発者とデザイナー、双方の要求を統合することが可能に
    • ARオブジェクトストア
    2021
  • デジタル不動産市場の成長をサポートするサービスの開始

    Space二次市場の諸機能を拡張:スペースの利用状況に関する情報の提供

    2021
  • Spaceをエクイティとして使用する融資メカニズムの実装

    • Spaceをエクイティとして、プラットフォームユーザーへの融資を拡大する Karma.RED と連携したプログラムの開始
    • Space流動市場の創造とサポート
    2021

パートナー

BetConstract

World leader in the development of programming solutions for the gambling industry has started to develop AR/VR Casino and social games for Spheroid Universe application.

Karma

Decentralized cross-border p2p loans ecosystem will create opportunities to borrow and lend at good rate using Spheroid Universe Spaces.

Cappasity

3D Product imaging platform helps to create and embed 3D Views within Spheroid Universe Spaces.

Coin payments

Leading payment gateway for accepting cryptocurrencies.

LATOKEN

LATOKEN is an exchange which makes investing and payments easy and safe worldwide.

Hydrocarbon 8

A British oil & gas exploration and production company in the Middle East & North Africa region has started using Spheroid Universe Spaces for visualization of the company’s surface and subsurface facilities and synchronization with company’s real time operations.

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